「2016年1月」の記事一覧

稼ぐ上で大切なサラリーマンの副業で覚えておきたい大事なこと

インターネット上でビジネス展開するに当たって一番大切なことは何かと話題になることがあります。人によってインターネットビジネスをするために時間をかけることだったり、ビジネスに関するノウハウを提供してもらう人との人脈と学習など意見がまったく違ってきます。どれも面白い意見ですが、かならず意識しておきたいことを一つ上げるとすると、以下のことが上げられます。インターネットビジネスを効率よく続けていくためにサラリーマンの副業を勧めていくためには、利益を出し続けることのできる商品を見つけることができるかにかかっています。

ビジネスの基本は良い商品を見つけて売ることです。非常に当たり前のことですが、インターネットビジネスを始めると慣れていない場合は最初に覚えることが多すぎて、その一番大事な基本的なことを忘れてしまうことがあるのです。もしもネットビジネスに興味を持って、仕事の一環としてサラリーマンの副業に手を出すことがあるならば、三つのキーワードを覚えておいてください。その三つのキーワードとはバリューとライトとコンパクトという言葉のことです。バリューは安く、ライトは軽いということ、コンパクトは小さいという意味です。この三つのキーワードは商品を仕入れていく都合上、かならず覚えておきたい大切なキーワードとなっています。

つまりどういうことかというと、インターネットビジネスで仕入れる商品のポイントとして安くて軽くて小さい商品を仕入れるほど有利になる可能性があるということです。さらに突っ込んでおくと、この仕入れる商品の特徴として壊れにくいというキーワードが追加されると尚良いと言えるでしょう。初めてサラリーマンの副業としてネットビジネスを始めて商品を仕入れ始めた時に当たる壁として、仕入れた商品は思ったよりもスペースを奪うという問題点があります。まさか個人でネットビジネスを始めたばかりで、大きな倉庫などを持っているわけではないでしょうから、仕入れ商品を置いておくスペースは必ず確保しなければなりません。こういった商売をする上で大切なポイントを抑えたのが先ほどのキーワードなのです。

年間20万円を超えないように細心の注意を払ってください

サラリーマンの副業において、絶対に気を付けなければいけないことは年間で20万円を超えないことなんですよね。もちろん超えても問題は無いのですが、基本的に副業を禁じている企業が大半ですので年間の副業による所得が20万円を超えると確定申告をしなければいけなくなるんですよ。

でも普通のサラリーマンであれば、確定申告なんて自分でやるなんて方は稀でしょう。会社に「確定申告を自分でやるので大丈夫です」と申し出たところで、会社側は「あ~、こいつは他でもお金を稼いでいるな」と勘づくはずです。意地の悪い会社であれば、勝手な憶測でつまらない攻撃をされる可能性があります。自己防衛のためにも、会社の規定に反していることがばれないためにも、可能であれば年間で20万円を超えない程度に収める必要があることは頭の中に留めておいてください。

もっとも、これだけ所得が伸び悩んでしまうとサラリーマンの副業に手を出さざるを得ないという現実もあるんですよね。そりゃあ、やらなきゃやらないに越したことはありません。本業だけでも大変なのに、何で他にも働いてお金を稼がなければいけないのでしょう。サラリーマンの副業にも、切実な現実があるということは理解していただきたいですよね。それではもしサラリーマンの副業によって、年間20万円以上稼いでしまった場合はどうしましょうか。前述通り、そうなったら2月半ばから始まる確定申告をしに、最寄りの税務署まで行ってください。確定申告というと自営業者以外は高いハードルのように感じてしまうと思いますが、実際はそんなこともありません。

窓口付近には税務署の職員の方が大挙しておられますので、分からない場合はその都度聴けば全部教えてくださいます。ただし必要な書類や資料などがありますので、そういったものは事前に用意して確定申告に行くようにしてください。
これから景気がどんどん上向いていけば問題ありませんが、現状のままであれば副業に精を出さざるを得ないでしょう。そうなった時には、年間20万円の意識は必ず持つようにしてくださいね。

青空の下で大自然と触れ合って作物を収穫する副業

ある程度広い土地が必要になるかと思いますけど、もしそれがある場合であれば、そこでサラリーマンの副業をすることが出来ます。例えば、畑で何かを作ってそれを売るという感じの物ですね。会社員がやる副業というのは、もっとお堅いものを想像すると思うのですが、そればかりではありません。昔ながらの農業というのもやり方次第では副業となるのです。農業は時間がかかるというイメージがありますが、それは、はるか昔の農業でして今はそうではありません。田んぼや畑を耕すトラクターなどの耕作機械の性能が著しく向上したために今では殆ど時間をかけなくてもお米や果物を作ることが可能になったのです。

農家の平均年齢は70歳を超えているとも言われていますが、それでもやっていけるのは、このような理由があったからなのです。機械を操作することができる腕力があれば、それだけで大丈夫なのです。しかし肝心の土地が無いではありませんかという質問もあるでしょう。しかし周りを見渡してみれば意外なほど田んぼや畑というのはあちらこちらにあるものなのです。東京都内であったとしても、それは変わりありません。例えば志村けんさんの出身地でもある。東村山市ではのどかな田園風景が広がっています。ここからであれば電車出勤をしても、都心まで時間が掛かることはありません。

いろいろな理由を言ってサラリーマンの副業を躊躇する人たちがいる様ですが、それですといつまで経っても副収入が手に入りません。思い切りというのもここでは大切になるのです。いつもは屋内でのお仕事をしている訳ですが、たまには広い青空の下で大自然と触れ合って作物を作るというのも楽しいものですし、また、気分転換にもなると思います。

サラリーマンの副業で収穫したものは、道の駅などで販売することも出来ますので、どこで売ればいいかと悩む必要はありません。ある程度広い土地で収穫できるのであれば、副収入とは言えないぐらいの金額を稼ぐことも可能になるでしょう。

サラリーマンの副業はインターネットを使用するのがベスト

サラリーマンは非常に忙しい毎日を送っています。週に5、6日働くのが一般的であり、仕事から帰宅すると疲れてクタクタになっている人も大勢います。このような状態で再び外出し、副業として他の仕事を行うことは大変です。そのようなことを考えると、サラリーマンの副業はインターネットを使用して行えるものであるのがベストです。そのような仕事であれば、インターネット環境が整っており、尚且つインターネットデバイスをもっていればいつでもどこでも仕事を行うことができるからです。

たとえばインターネットオークションやインターネットショップなどをサラリーマンの副業としている場合、入札情報や商品の売れ行きなどをスマートフォンなどで確認することができます。そのため通勤の電車やバスの中などでも副業の様子を知ることができるのです。また言語や勉強をインターネットの無料テレビ電話などで教える副業を行う人もいます。このような副業は自宅にあるパソコンを用いて行われるのが一般的です。先にも述べたように、サラリーマンが本業を終えて帰宅し、その後また副業に励むというのは簡単なことではありません。

しかし自宅のリラックスした状況で副業を行えるのであれば、体が感じる疲れはかなり軽減されます。このようなことを考慮しても、やはりサラリーマンの副業はインターネットを用いて行うものがベストであるといえます。この他にも本業が終わってから再び副業に取り掛かるというスタイルよりも、土日を用いて副業を行うことが自分には合っていると感じるサラリーマンもいます。

そのような人であってもインターネットを用いて副業を行うことで、疲れを軽減させることができます。もし自宅にあるパソコンで副業を行えるのであれば職場に赴く必要がなく、通勤にかける労力をセーブすることができるからです。もちろん体力のあるサラリーマンもおり、体を動かすことが好きであるという人もいますが、なるべく体力をセーブしたいというサラリーマンはインターネットによる副業がマッチしています。

毎日忙しいサラリーマンにだって出来る簡単な副業

最近私の周りではサラリーマンの副業に取り組んでいる人が多いようです。私も常々何か副業をしたいと考えていましたが、いざやろうと試みても、毎日の仕事の疲れで頭がボッーとして、なかなか集中して取り組むことができませんでした。ですから、私の同僚がサラリーマンの副業で10万円稼いだなどという話をしているのを聞いていると、タフだな~と感心してしまうのです。

忙しいサラリーマンでも営めるような副業はないものだろうか?そのことが長らく私の懸念でありました。ネット副業がいくら簡単な副業だと言っても、それなりに頭をつかうものです。とりわけクラウドソーシングを介したネット副業はそうでしょう。ライティングなどの作業は頭が冴え冴えとしていなければこなせません。披露した頭ではなかなか良い文章を書けないものなのです。現に今の私も仕事帰りにこの文章を書いていますが、疲れ果てているため、しっかりとした文章が書けている自信がありません。ちょっとばかり流れの悪い文章になっていてもご了承下さい。

そうしたわけで、頭を使わなくてもできるようなサラリーマンの副業に私は恋焦がれていたのです。そして、先ごろようやく理想とするようなサラリーマンの副業と出会うことができました。それが副業アプリです。副業アプリは本当に簡単なお仕事です。何しろ適当にクリックしているだけで作業していることになるのですから、疲労で消尽しているサラリーマンには何ともありがたい副業です。クラウドソーシングで文章を書くだけの体力はなくとも、副業アプリでクリック作業をするのは造作もないことです。ソファやベットの上でボッーとしながらクリックしているだけでお金を稼げるのですから、本当にサラリーマンにはうってつけの副業だと思います。

毎日が忙しいからといって、副業をあきらめないで下さい。サラリーマンにだって出来る簡単な副業はしっかりと存在するものです。その一つが副業アプリですから、皆さんにも試して頂ければと思います。今日はそのことだけが言いたくて、この文章を書いたのでした。

リスクマネジメントのために行われるサラリーマンの副業

特定の企業に就職すると報酬面が安定します。正社員としての契約が締結されていれば、給料日に決まった額のお金が振り込まれるからです。しかし支払われているお金は企業が得た売上の一部を転用しています。企業の売上が少なくなってしまえば、給与が下がり最悪の場合には解雇されてしまう事もあり得るのです。好景気が到来していた過去の時代では終身雇用が約束されていました。適切な経営を行っている会社の業績が大きく悪化してしまう事は稀だったからです。しかし不景気真っ只中である現代では、最善を尽くしても会社の倒産はあり得ます。雇用されているサラリーマンは、何も対策を施さないと最終的に路頭に迷ってしまってもおかしくありません。

そのトラブルを防ぐためにパソコンを活用したサラリーマンの副業が人気になっています。具体的にはインターネット上にウェブページを構築して、商品やサービスの広告を貼り付けるという内容です。広告を経由して商材の利用が行われると、利用金額の一部がウェブサイトの運営者に支払われます。集客力のあるウェブサイトの運営者であれば、平均的なサラリーマンの給与額を上回る事も珍しくありません。

前述した手段のサラリーマンの副業が人気を獲得した理由は、余った時間を活用してお金を稼げるからです。サラリーマンは勤務時間内に別の仕事をする事が出来ません。最悪の場合には副業そのものが禁止されていて、別の仕事を一切行えない事もあり得ます。しかしアフィリエイトサービスを利用したサラリーマンの副業は、時間や企業ルールの問題に触れ難いのです。それ故に多くの問題に縛られているサラリーマンであっても、大きく稼げる可能性があります。

問題があるとすればサラリーマンの副業で成功するハードルが低くない事です。家族や親を養っているサラリーマンは、常にお金の問題で悩まされています。彼らに負けないウェブサイトを構築するには、努力の積み重ねを実践するしかありません。

サラリーマンの副業で多いものは何なのか

最近ではよく、副業と言う言葉を耳にします。その中でもサラリーマンの副業というものは多くの人が興味を持つ話題のはずです。サラリーマンの給料は年々下がる傾向にある、というよりは若いサラリーマンの給料が上がらないことで副業を考える人が多くなっています。若い世代ほど給料が低いので、より副業に関しては情報を収集している人が多いはずです。この傾向を考えると、サラリーマンの副業で多いものはネットを使った副業でしょう。ネットをつかった副業と言っても仕事は様々で、誰もが同じことをしているわけではありません。

ただ、中には短期のアルバイトなどを副業としている人も存在します。どちらが稼げるかは、その人次第ということでしょう。たとえ、ネットを使った副業ができたとしても仕事の仕方がわからなければ、時間をかけた割りに、お小遣い程度も稼ぐのが難しいかもしれません。ネットを使わない副業をしたほうが稼げるということもあります。

サラリーマンの副業、というと本業よりも収入が少ないイメージがありますが、仕事の仕方が上手い人は恐らく本業よりも稼げているはずです。そういった場合、どちらが本業かはわかりません。恐らく、副業とは本人が自分でこれは副業だ、と考えるものが副業でしょう。ですが、実際には、多くの人が会社に所属してフルタイムで働いている仕事を本業と区別しています。なぜでしょう。そこから、保険料、年金、住民税、所得税などが天引きされていくからでしょうか。これに関しては曖昧な点が多いです。ただ、ネットが普及した今でも、多くの人の意識の中で「仕事」を考えるときに、会社に所属して働くということがまだまだ普通です。自宅で仕事をしています、と誰かに言われると何だか、フルタイムで仕事をしていない自由人というようなイメージがまだまだ私達には残っています。これを払拭するにはまだまだ時間がかかるでしょう。それでも、以前に比べれば、ネットで仕事をしているという人は多く存在します。時とともに、サラリーマンがする副業のほとんどがネットを使った副業に取って代わることでしょう。

サラリーマンの副業では健康食品販売やドライバーなどで稼げる

サラリーマンの副業では健康食品の副業がいいでしょう。ドリンクやサプリメントなどの健康食品を自分ありにアピールしては、それを売るんです。自分で直接、お客さんに売るということもできます。自分のホームページで売ることもできますね。サラリーマンの副業では、ガールズバーなどの女性を車で送迎するというお仕事もありますね。運転免許を持っていればすぐにできます。運転してはその女性達の家の近くや駅まで運んであげるという単純なお仕事です。女性と会話を楽しんだりもできますね。

他にもスイミングスクールの送迎などのドライバーも募集しています。こちらは子供からお年寄りまで、幅広い年代の人を送迎するんです。こちらも近くの家や駅まで送ってあげるんです。週に3回などからでもできるのが魅力的です。ガールズバーの送迎は深夜ですから、お金が高いですね。

サラリーマンの副業では、警備の仕事も高いですね。こちらはイベントなどに出向きそこでお仕事をするんです。多くの人を誘導したりします。そして、コンサート会場などでの安全を点検しては、ますますお仕事をこなしていくのです。

サラリーマンの副業なら、飲食店のバイトもいいでしょう。夜ならば、よりそのバイト代も高いのです。飲食店の皿洗いからウェイター、ドリンクを作るなどの作業です。裏方の作業もあり、そこでは調理をしてはお客様に出すんです。顔が見られませんから、サクサクできますね。自分のスキルを活かしたいなら、深夜のファイル管理の作業副業などもいいですね。その企業の売り上げなどを電卓などで計算をしては、それをきちんとチェックし、間違いがないかを確認するんです。そして、それを書類に記入しては、提出します。

他にもサラリーマンならお酒を飲んだ人の車やバイクを運んであげるというお仕事もあります。飲んで帰ってくる人の車を運転して、その人の家にまで送るだけです。以外と高収入で、楽しく、週に数回という気軽さがサラリーマンに合うでしょう。

イメージを膨らませるネーミングで脳の活性化

サラリーマンの副業というと、クラウドソーシングが手軽に始められることから、大変流行っているようです。休日にアルバイトに出たりすれば、体も気持ちも休まりませんから、パソコンやスマホ1つで、どこでも作業が出来るのが良いのでしょう。サラリーマンの副業で、会社の上司や同僚に、バッタリ出くわしたりしたらたいへんですから、人目に付くようなアルバイトは、危険な副業かもしれない中、クラウドソーシングでの副業は、安心して続けられるのも、流行っている理由でしょう。

クラウドソーシングを利用した副業では、ブログや説明文などのライティングの作業が、コツコツ型で、ある程度の報酬も見込める為、サラリーマンの副業としてはベターなカテゴリーになるのかもしれませんが、時折取り組んで楽しめるのが、新しい商品や会社名を考え提案するネーミングのカテゴリーです。商品や会社のコンセプトや特徴から、色々な角度からイメージを膨らませ、シンプルに、時には言葉を合わせた造語などを考え提案していきます。場合によっては、1つの案件に何百・何千の提案が付きますから、なかなか採用されることは多くはありませんが、採用された時の嬉しさは堪らないと聞きます。自分が考えたネーミングが、新商品や会社名になったら嬉しいと考えるのは当然だと思います。

クラウドソーシングのネーミングは、サラリーマンの副業としては、リターンの確率が低いのかもしれませんが、脳の活性化には繋がることでしょう。また、街を歩いていても次のネーミングの参考になるようなものはないか、看板に書かれた名前を見たり、スーパーで買い物している際も、この商品名面白いなと目がいくようになり、同じ風景が新鮮に思えてくるのです。

クラウドソーシングで、ライティングの作業にやや疲れが出てきたら、時折りネーミングの作業に取り組んでみるのは如何でしょう。結構良い気分転換にもなるものです。自分が提案したネーミングが、新たな商品名になったなら、嬉しい気持ちにもなれるのですから。

スマホアプリを開発するためにプログラミングの勉強を始めました

サラリーマンの副業といえばネット副業ですよね。なかでもスマホアプリの開発が一番安定して稼げるようです。しかし、プログラミングとは無縁な仕事をしている私がスマホアプリをいきなり開発するのは壁が高すぎる。そこで、一からプログラミングを勉強することにしました。

アプリ開発のためのプログラミング。その勉強をするために私が選んだサイトがUdemyです。Udemyはワールドワイドに展開するオンライン講座サービスで、プログラミング初心者にはうってつけの授業があるそうです。早速覗いてみると、なるほど、「初心者からプロになるためのアプリ開発のすべて」などという講座もあります。これはまさに私のような人間のために用意されたようなものですね。受講料は20,000円。いずれはサラリーマンの副業としてアプリ開発で儲けることを考えれば、この程度の受講料は必要経費でしょう。私は躊躇うことなく受講を申し出ることにしました。

そして、実際に講義を受けるようになったのですが、これが本当に分かりやすい。この講座では実際に10個以上のアプリを制作しながらアプリ開発の肝を学んでいけるので、初心者でもすぐにアプリ開発のノウハウを身につけることができるようになります。私は講義を受けるようになってから1ヶ月しか経っていませんが、今では簡単なアプリならサッとプログラミングすることができるようになりました。

目下、私がサラリーマンの副業として作ってみたいと思っているアプリは、天気予報アプリです。天気予報は誰でもスマホに一つは淹れるアプリですし、そこに広告をしこめば、結構な額の広告収入を得ることができるのではないでしょうか?ちょっと甘い目論見かもしれませんが、とりあえずは定番アプリを作って、それで一儲けしてみたいと思っているのです。そのためにも今は勉強あるのみ。Udemyでしっかりと学んで、確かなプログラミング技術を身につけたいと思っています。

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